Pulp Fiction in Typography
サミュエル・L・ジャクソンが早口で相手をまくしたてるシーンのセリフだと思います。こういう表現方法もあるんですねぇ、かっこいい。
Pulp Fiction Animation
別バージョンのタイポグラフィ(モーショングラフィックス)。
Who’s on First? Typography
こちらはパルプフィクションではありませんが、色使いやフォントがかっこいいので併せてご紹介。
【追記】
偶然にも海外のサイトさんがこんな感じで作られている映画・TVドラマのTypography(モーショングラフィックス)をうちと同じタイミングでまとめていたようなので、興味ある人は以下のリンクからそちらも覗いてみてください。
Great Scenes from TV and Film, Told Using Only Typography (and Sound)
ページが重くなるのでうちでは紹介しませんでしたが、上のサイトではパルプフィクション、キル・ビル、ファイトクラブ、オーシャンズイレブン、など10個ほどの作品が見られます。(やはりページは重いです。)
EX-F1 HiSpeed Sample Total Movie カシオEX-F1が超高速撮影ですごい件
※画面下の「○○fps」というのは一秒間のフレーム数を表しています。普通の映像は30fps(一秒間に画像30枚)程度ですが、エクシリム EX-F1はなんと最大1,200fpsに対応しているそうです。
日常の何気ない一コマがとても印象的なものに見えますね。これで撮影すれば素人でもソレっぽい映像に仕上げることが出来そうな気がします。カメラにそれほど興味が無くても衝撃的なので、写真好きにはホントたまらないじゃないでしょうか。いやぁ凄い。
Casio EXILIM EX-F1
定番のこんなスロー映像も撮れちゃいます。
Waterballoon 600fps
水風船なんかはこの通り。
このほかの映像はこちらからどうぞ。 →カシオ デジタルカメラ オフィシャルWEBサイト | 製品情報 | EX-F1